新聞社がニュースサイトを

持たない理由は、

もうない。

新聞社がニュースサイトを
持たない理由は、
もうない。

将来的なニュースサイト展開、紙面制作で使用したテキストデータを適切に保存、記事検索等での社内利活用

ニュースサイト化すれば将来的に情報
資産を最大化できる———

会員制による収益化も可能になった今、
ニュースサイトは単なる補助ではなく、
新聞社の次の経営基盤です。

こんな課題ありませんか?

ToshinLinerの導入で
新たな効果と更なる販売促進を!

  • 初期費用を安価に

    たな収益源の確立

    公開範囲を限定して記事の配信が可能となり、新たな収益源となります。※プラン毎に月間閲覧本数の設定も可能です。

  • 自然検索による流入イメージ

    然検索による流入

    自然検索からの流入も見込めるため、検索サイト経由の会員獲得も可能です。

  • アクセス集計が可能

    読者様の満足度向上

    記事単位での登録が可能なため、通常配信以外にも号外等の発信で会員の満足度向上を図ることが可能です。

導入事例Achievements

  • 地域紙 A社

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    従来の新聞社設備体制に依存せず、ニュースコンテンツ配信に特化したサービスの新規立ち上げで導入頂きました。バナー広告、特集記事等を組み合わせて運用されています。

  • 地域紙 B社

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    従来HPに掲載されていたニュースコンテンツを分離し記事の収益化を図る目的で導入頂きました。

  • 業界専門紙 C社

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    弊社の電子版ビューワーNewSpeedをご利用頂いており、既存の会員情報やログインの仕組みを連携構築し、併用導入頂きました。紙面および電子版ビューワー側を主サービスとして展開されています。

  • 業界専門紙 D社

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    以前から運用されていた紙面ビューワーの読者様への付加価値を高めるために導入いただきました。1日あたり100件の記事を更新されております。

  • 業界専門紙 E社

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    既に紙面ビューワーNewspeedをご利用いただいており、その購読者様向けの付加サービスとして本システムをご導入いただきました。Newspeedの既存のログイン情報を活用できるよう連携機能を構築し、購読者様の利便性向上を図っております。

ご利用開始までの流れFlow

  • サービス紹介

    標準で実装されている機能をご説明し、ご要望等を伺います。

  • 御見積提示

    初期費用、月額費用(+別途機能をご要望の際は追加費用)をご提示いたします。

  • ご発注〜構築

    必要に応じて素材等をご提供いただきます。構築期間は標準機能の場合でおよそ2か月間となります。

  • 操作レクチャー~公開準備

    管理画面の操作レクチャーをいたします。また、スタートに向けて記事登録等の準備を開始いただきます。

  • サービス開始

    会員向けのニュース配信スタートとなります。

よくある質問Q&A

  • A新聞社様で管理して頂きます。簡単に操作できる管理画面ですが、導入時にレクチャーをさせて頂きます。

  • A本サービスはご契約解除後はご利用できなくなりますが、独自ドメインを取得しますので、構築時にご要望の静的ページ等を盛り込むことでHPのようにご利用頂く事も可能です。

  • A弊社にご依頼頂いての設定が可能です。会員単位で接続可能数を設定することができます。

  • A

    はい、ご利用いただけます。保存したデータは検索などを通じて社内で活用することも可能です。

  • A

    指定のフォーマットのテキストファイルを予めご用意いただくことで、最大10ファイルずつ一度に登録可能です。※記事内の写真や掲載日時については記事ごとに管理画面で設定していただく必要があります。

  • Aシステム間で会員連携の可能な仕組みがございます。詳しくはお問い合わせください。